カンヌ映画祭2016、一番美しいドレス
Les plus belles robes de Cannes 2016

ウッディ・アレンの『Café Society 』、オリヴィエ・アサイヤスの『Personal Shopper』で主演のクリステン・スチュアートは最もフラッシュを浴びたひとり 。フランスの女性誌の表紙にも次々と登場している。『Personal Shopper』の映写前、「これ以上短かったらレッドカーペットが上れない」ドレス、ドラキュラが好きそうなメイクもばっちり。左が監督のアサイヤス。

カンヌ映画祭 クリステン・スチュワート

スケスケ、スリットが横行・・・左からレティシア・カスタ、ヴァネッサ・パラディ(シャネル)、スリットが深すぎてずっとドレスを押さえていたというベラ・ハディドはカメラマンたちを興奮させた。

カンヌ映画祭 一番美しいドレス

左から、 裸足が話題になったジュリア・ロバーツ(『Money Monster』フランスで公開中)、アマル・クルーニー(出演していない。夫ジョージについてきただけ)、オープニングセレモニーで開幕を宣言したジェシカ・シャステン

カンヌ映画祭 一番美しいドレス

70歳で”一番美しいデコルテ”!スーザン・サランドン
カンヌ映画祭 スーザン・サランドン

妊娠数ヶ月、幸せそうなブレイク・ライヴリー(ウッディ・アレン『Café Society 』)、とっかえひっかえのドレスに注目

カンヌ映画祭 ブレイク・ライヴリー